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事例のご紹介
ここではガリバーがお客様の業務でお役に立てた、事例のご紹介をしています。
A社様
透明ポリプロピレン(PP)袋から紙の圧着DMに変更し、
お客様からのクレームがなくなり、作業効率が上がりました。
A社様はPP袋を使ったダイレクトメールでお客様にご案内をしていました。
しかしPP袋についてお客様からクレームが多々ありました。
クレーム内容はPP袋に貼った宛名シール(個人情報)が剥がれない、分別が大変だということです。
PP袋を使わない当社の紙製圧着ダイレクトメールに変更し、
クレームがゼロになり、業務に集中できるようになったことでお客様から好評を受けました。



B社様
ハガキから圧着封筒に変更した結果、
同予算で部数を減らしたにも関わらず、売り上げ140%増になりました!
B社様は季節ごとに商品紹介の往復ハガキを郵送してましたが、
圧着封筒に注文ハガキ付きのパンフレットを入れて
発送しました。
部数を減らしたのにも関わらず、仕様をバージョンアップしたことで、

レンスポンス率は3.7%上昇、
売上は前年比140%にUPしました。
休眠顧客へ直接届くDMで商品の魅力を
しっかり伝えることに成功しました。



C社様
購入履歴のあるお客様にリピータになっていただきたい。
仕様とデザインを変えてレスポンス率を約30%に!
食品メーカーC社様は購入履歴のあるお客に対し、3枚のチラシを封入したPP封筒DMを実施していましたが、さらなるレスポンス率アップ、売上アップが課題でした。
現状のDMをA4サイズの圧着DMにし、クリエイティブ面では商品を大きく見やすくすることにより、通常15%以下であったレスポン率が、約20〜30%にまで向上することができました。



D社様
カタログや注文書などPP封筒で送っていたDMを、圧着DMでコンパクトにした結果、購入率が44%にアップしました!
D社様は年に一度、手帳購入者向けに40ページのカタログと注文書などをPP封筒に入れDMを実施されていましたが、購入率が伸びず課題となっていました。
そこで情報や形態を精査し、昨年の購入履歴をバリアブルで印字した圧着DMを実施した結果、前年まで購入率が14%程度だった数字が、44%と大幅に改善されました。
お客様に合わせ、必要な情報をお届けできるDMの効果を実感していただきました。



海洋プラスチック問題はサミットや国連で重要な議題となっています。
今後、レジ袋の有料化等プラスチックごみを減らす取り組みは世界中の課題です。
ダイレクトメールの透明封筒(OPP、CPP)も例外ではありません。
圧着式のダイレクトメールは封筒やPP袋を使用せず開封率アップだけでなく環境にも優しいダイレクトメールなのです。
|圧着DMのガリバー|

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圧着ダイレクトメールをオリジナルで制作しています。費用対効果、反応率を上げたいご担当者様、お気軽にご相談ください。

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