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ガリバーのダイレクトコミュニケーション
◆人と人をつなぐダイレクトコミュニケーションを創造する企業を目指しています。
なぜガリバーはダイレクトコミュニケーションを創造する企業を目指しているのかをご説明させていただきます。
 なぜ「ダイレクトコミュニケーション」が求められているのか 1
広告手法としてマスメディアが変化している
テレビ広告や新聞の折り込みチラシのように不特定多数に向けた広告の効果が上がらなくなってきています。
ニーズが多様化したこととITが発達したことにより、情報は自分から探せる時代になったことが広告の潮流を大きく変えたのではないかと思います。
現在においてはテレビの代わりにユーチューブで自分が見たいものを探しそれをずっと見るような時代になってきています。
若い世代を中心にその流れは加速しており、それがスタンダードになってきています。
また、新聞も一昔前は当たり前のように各家庭で購買して読んでいましたが、ヤフーのTOPニュースを代表とするコンテンツを見れば、一通りの情報を得ることができ、 わざわざ新聞を購入してまで情報を取得する必要がなくなってきています。折り込みチラシのような広告を目にする機会が激減してくるのは自然の流れかと思います。

広告も時代とともに変化していかねばならず、直接ターゲットの心に届く手法が必要になってきています。
 なぜ「ダイレクトコミュニケーション」が求められているのか 2
IT業界でさえ「紙媒体」を見直している
ダイレクトコミュニケーションのツールとしてIT業界ならメールやSNSが最善の手法と思う方も多いと思いますが、届く数が膨大で情報を実際に届けられていないという問題が出てきています。 皆さんに届く広告メール(メルマガ)にしても大抵はスルーしてしまい、よほどのことが無い限り開かないという方が多いのではないでしょうか。
LINEやFacebookは基本的に個人と個人をつなぐツールのため企業広告を毛嫌いして見ないという話もよく聞きます。
このようにITの広告手法に行き詰まり感が出てきているのです。
その中で、直接「紙」としてお客様に届くダイレクトメールが見直されてきています。
実際にIT関連企業から当社にダイレクトメールの相談をしてくる企業が増えてきており、IT業界だからこそその問題を解決すべく、ダイレクトメールを広告手段として検討されているのではと思います。
直接モノがお客様の手元に残るダイレクトメールは捨てずにずっと持ち続けている方もおられるようで長く効果が期待できる部分もあります。
またダイレクトメールならお客様ごとに内容を変えることができ、お客様の趣向に合わせて情報を提供することも可能で一段と興味を持っていただける可能性が広がります。

実際にダイレクトコミュニケーションツールとしてのダイレクトメールは他の印刷広告媒体が衰退してきている中で需要が年々伸びてきています。
 なぜ「ダイレクトコミュニケーション」が求められているのか 3
ITの時代だからこそパーソナライズされたメディアが求められています
ダイレクトメールは個人情報を基に特定の個人に届くパーソナルなメディアであるため、テレビや新聞のように不特定多数に向けたマスメディアとはその機能、役割が大きく異なります。
ダイレクトメールは顧客データベースから選ばれたターゲットに対してより最適なタイミングで、よりふさわしいメッセージを伝える需要喚起のためのメインツールとして認知されつつあります。
ダイレクトメールからITへの誘導という使い方から現在は「ダイレクトメール×デジタル」というクロスメディアとして役割も徐々に変化してきています。
クロスメディアとしての使い方としてダイレクトメールを送った後に再度メールにて告知するリマインドメールなどは効果が上がるともいわれていますし、ダイレクトメールでホームページに誘導し、そこで取得したお客様の行動データを元にさらに細分化したダイレクトメールを送るなど、よりパーソナライズされた様々な仕掛けをしていくことができます。
その先にあるものがガリバーの考えるダイレクトコミュニケーションです
ガリバーはモノ(ダイレクトメール)づくりを起点としたコト(ダイレクトコミュニケーション)創りの会社です。
人と人をつなぐダイレクトコミュニケーションを創造する企業です。
ただ単に印刷物(モノ)をつくるのではない、人と人、企業と人を直接結んで人を動かすコトを創出したいと考えています。
ガリバーのダイレクトコミュニケーションとは、
@顧客(クライアント)とその先のお客様とのコミュニケーション
Aガリバーとクライアント様とのコミュニケーション
と考えています。
ガリバーが起点となりクライアント様とお客様がより良い関係になる橋渡しができれば、今まで以上にお客様はほしい情報が手に入り、一段とクライアント様を好きになっていただけるのではないかと思います。
人がほしいと思う情報を推測するのは難しいですがダイレクトメール×デジタルの融合で新しく取得できるデータを検証して次なる手を打っていけば、素晴らしいダイレクトコミュニケーションが広がっていきます。
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